サイクルスポーツ・一輪車スポーツ・アダプテッドスポーツ&オールスポーツ

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5月10日 九州MTB2耐「セキアヒルズCUP」で堂々の準優勝!

5月8日やってくれましたteamBRANDEX!家族会員のヨッシャー父・長男チームが2位になりました。

長男R君は、まさか入賞するとは思っていなかったのと、暑いのでチームジャージを脱いでしまっての表彰台(お父さんの説明、写真)・・・一人着てればOKOK(笑)

 

地域密着型総合型でも、もう少ししたら仲間が増えますよ!

毎週実施の一輪車教室の女の子や、サイクルサッカー教室の男の子(女子もいますが笑い)の中からスポーツ交流の成果が出てきました。

MTBジュニアチームの誕生の日が近いです。

地元、那珂川町や近隣の森林での教室も今後充実させます。

ジュニア向けの、クラブ事業で実施している「お下がりシステム」も好評です。

お子さんを是非!

4月29日 東日本大震災義援金¥46,101ありがとうございました。

第3回ツール・ド・糸島での義援金箱設置および参加エントリーフィーの一部からの合計で46,101円もの金額が集まりました。

先日4月27日に糸島市役所へ募金に出かけ、障害福祉課へ「ツール・ド・糸島実行委員会」名でお渡ししてきました。

正式な領収書は日本赤十字社から実行委員会あてに届くとのことでした。

4月17日 第3回ツール・ド・糸島 無事終了!

参加者、スタッフ、糸島の方々、そして東北で被災されたサイクリストの声が届きましたね。・・・「サイクリングを楽しんで!」

昨日のあの天気は何だったのかと思うくらいの晴天に恵まれ盛会に終了できましたこと、代表しまして御礼申し上げます。

来年はもっと趣向を凝らしてがんばりたいと思います。

関わった全ての皆さん!ありがとうございました。

糸島の総合型地域スポーツクラブ創設準備会の方々との交流も出来て、良かったです。

4月8日 地域密着型進行中!

4月7日4:30〜約2時間、木村先生は一輪車の指導を、梶谷はサイクルサッカー少年少女の指導をしました。

近隣の子供たちの口コミ社会現象を堪能、調査が簡単に出来るので有り難いです。

一輪車は写真のようにきちんと並べて、先生のお話を聞いてからはじめます。

終了後も同じ。近隣マンション群のまとめ役の子供さんや友人が声掛けしてくれて人数が増えてきました。

サイクルサッカーも子供たちの中からまとめ役が「ありがとうございました!」と大きな声で終わります。

毎週金曜日の「サイクルスポーツ夕方1時間教室」の会社帰り参加会員も増えて欲しいですね。

3月18日 東北・関東大震災から1週間が経ちました。

1週間前の午後に大変なことが起こってしまいましたが、みなさん何らかの形で援護して行きましょう!
この未曾有の東北・関東大震災で被災された会員のご親戚や、知人がおられることをお聞きし、心痛の極みです。
同じ総合型地域スポーツクラブの皆さんや、サイクリスト・自転車普及関係者の罹災を聴いたり、個人的にも多くの仲間たちが亡くなられたことに落胆しています。
しかし、被災地では自転車が移動の手段として活躍しています。

亡くなられたり、行方不明の方々、被災された彼らの分、サイクルスポーツの普及やスポーツの実践環境つくりを目指す気持ちが高まった事は事実であります。
あの日から1週間、皆さんどうか、お元気で復興の日を待ち望みながら、何か一つ、気持ち一つでもお持ちいただきますよう心よりお願い申し上げます。

こうした意味からも、第3回ツール・ド・糸島は必ずや開催します。

大会当日、災害義援金箱を設置し、大会終了後、糸島市役所の「義援金受付窓口」に持って行きます。

糸島市民の皆さんのご協力や、九州大学の100周年冠大会、北九州市立大学の地域創生学群の学生さんのスタッフ応援、同大学M教授の昨年に続く大会挨拶などなど、有り難いご協力をいただきまして、成功裡に事故無く終了したいと考えておりますので、どうぞご理解の上、ご参加をお願いいたします。

                         クラブ代表  梶谷利治


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